nagoto

カワイイがつまっていないブログです。

フィギュアスケーター、時々、ゾンビ ~3度目の唐津聖地巡礼~

また『ユーリ!!! on ICE』の世界にどっぷり浸かりたくなったので、聖地”唐津”へと降り立ってきました。

心の底から燃えたぎる、『プロメア』のススメ

お願いです。『プロメア』を観てください。お願いします。

2019年も期待高まる。Anime Japanでチェックしたアニメ

2019年も、面白いアニメが豊作な予感がします。

アオタケから受け取った襷を、あなたへ

私の中には、まだまだ、風が強く吹いている。 アニメ『風が強く吹いている』から受け取った襷を、私なりの形で次の人へ繋ぎます。

一心腐乱!フランシュシュが魅せてくれた、次なる夢

フランシュシュって、実在したんだ…

年末年始の暇人へ捧ぐ。クリス的覇権アニメ2018

2018年も名作が目白押しだった、アニメ。今回は2018年の各シーズンで、私の中の覇権をとった作品を長ったらしく紹介します。

鬼スタイリッシュアニメ『ACCA13区監察課』を布教します

みんな~~~~~!!『ACCA13区監察課』の再放送がきまったよ~~~~~!!!

『凪のお暇』は、後ろを向くことも肯定してくれる

人生に「後ろを向く」というやさしさを。

【2018秋アニメ】私が勝手におすすめする主題歌特集

「このアニメに、この主題歌あり!」を、独断と偏見と気持ち悪い愛でお届けします。

『甘々と稲妻』が教えてくれる、最高の調味料

犬塚家の仲間入りを果たせた気分です。

ひそねとまそたんの “ ニトリ感 ” がたまらない

ひそまそ、ほんとに、たのしかったなあ~!

京アニは、どれだけ私を干からびさせるのだろうか

京アニに泣かされすぎて、ちょっぴり悔しい。でもやっぱり大好き。

カラツヨカトコ、ニドメモサイコ~!

ユーリ!!! on ICEの聖地、唐津に再び。

新たな100年の幕開け。Anime Japan 2018参加レポート

ボンズの回し者みたいな内容ですが、AnimeJapan2018のレポートブログです。

アホと天才、アニメを観る視点まで違う話

「受験、舐めんな」 これ実は、キュンッ♡キュンッ♡胸を刺激する恋愛青春アニメを観た、ある人の感想なんです。 この感想を言い放ったのは、私の妹。そして彼女が観たアニメは、2017年10月から放送された『Just Because!』。 私的には、恋する気持ちをどこか…

オーケストラ、楽しい!ユリコンが私に教えてくれたこと

タイムラグのある感想文を書くことに定評のあるクリスです。 さて、もう2017年もあと1ヶ月を切ったこのタイミングで、先月11月半ばの振り返りをさせていただきます。 まとめを先にいうと、「ユーリ!!! on CONCERT」行ってよかった~~~!!! って話です。…

聖地巡礼ツアーに参加したら、次元超えられた

2016年の秋アニメとして放送された「ユーリ!!! on ICE」。 放送終了して1年近くたつのに、公式からは新規グッズやコンサートの開催、各地でのイベントなど、さまざまなコンテンツが次々と投入されているアニメの代表格ではないでしょうか。遅れて入門した私…

【2017秋アニメ】私が勝手におすすめする主題歌特集

BS11よ、ありがとう。 2017年秋のアニメもしっかり楽しんだよ

次元を超えて届いた、君たちのメロディ

皆さんは学生時代「全力で青春した」と胸をはって言えますか?私は言えません。 でも今、その時味わいたかった青春を謳歌している気分に浸れています。なぜなら、『 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~』を観たからです。 アニメの劇場版ではあります…

『ユーリ!!! on ICE』という名の底無し沼

何度観ても、罪なアニメ 「ユーリ!!! on ICE」

劇場版を総集編だと高を括ったらダメ

TVアニメを映画館で観る?理解できない。という私の価値観がブチのめされた話

隠していた痛みは、一歩踏み出すきっかけになる

人間関係に悩んだ時、痛みが自分を奮い立たせてくれるのかもしれない。そう考えさせてくれるのが『聲の形』だと思うんです。

圧倒的な世界観における違和感

アニメの主題歌も、その作品をつくる1つの要素

ホテルもねえ!終電もねえ!でもなんかいい「WILD BUNCH FEST」

夜の新山口の暗さをなめたらあかん。

志村正彦の名刺的名盤『CHRONICLE』

フジファブリックの褪せない名盤について長々と書きました。